【紹介】コンセント付きモバイルバッテリー「Anker PowerCore Fusion 10000」購入してみました

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どうも、こんにちわ。
以前から気になっていたコンセント付きモバイルバッテリー「Anker PowerCore Fusion 10000」を購入してみました。

もう、説明しなくても多くの方が知っている「anker」。
モバイルバッテリーを購入するならこのメーカー!ってほど人気と安心感がありますよね。

で、モバイルバッテリーはいくつか持っているのですが、充電するときってコンセントにケーブル繋いでバッテリーを充電。宿泊先にはケーブルとコンセントを持っていかないと充電できないというのがネックでした。荷物も増えるし。
ところが、この製品はバッテリー自体にコンセント機能を内蔵しているのでコレ一つ持っていけば事足りるので便利。
欲を言えばもうひとつ、ふたつUSB端子があれば、なお良かった。

最近は宿泊先にUSBコンセントがあるところも増えてきてるのでそういった宿に宿泊すればいいのですが、そこまで開示しているところも少ないのでこういった製品はいいですよね。
さらにUSB-C側ではUSB Power Deliveryとの互換性があるので、多くの製品に給電が可能となっています。
ただ、気になったのはanker紹介HPには正確に「USB PD対応」って表記が無く、あくまで「USB Power Deliveryとの互換性がある」との表記だったところ。

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このUSB Power Delivery機能を当てにして先日購入したカメラ「CanonRP」に充電しようと思っていたのでUSBPD機能しないと残念な結果になったのですが、無事に機能していました(カメラが満充電だったのでちょっこっとだけ充電試してみました)。
ε-(´∀`*)ホッ

サイズ感としてはやはりコンセント機能を内蔵している分だけ同じバッテリー容量でも大きくなってしまうみたいですね。
そこはトレードオフということで。
利用する人がどちらを取るかですね。
多少大きくても便利な方を取るか、毎日持ち運び使うものであればコンパクトな方が良い事もあるでしょうし。
自分の場合、なんだかんだで両方持って行きそうですけどね(;^ω^)

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

m(_ _)m

=おわり=


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